パコパコママはVプリカなどプリペイドカードやデビットカードで利用可能!クレカがなくても楽しめます

登録前

性欲は3大欲求の一つ。これはチンポを切り落としても去勢してもきっとなくなることのない本能ですよね。知らんけど。だからどんなに生活が追いつめられようとも性欲は常について回ります。ニートだろうがフリーターだろうが日雇い労働者だろうがネカフェ難民だろうがナマポ受給者だろうがホームレスだろうがエロへの追求を抑えることはできません。そういえばホームレスってどうやって性欲処理してるんですかね?外干ししてある下着盗んでチンポをくるんでシコるのかな。知らんけど。

ちなみに僕は離婚寸前の低所得者。この記事も現実逃避するためにネカフェで夢中になって書いています。僕のように金のない人は社会的信用がないのでクレジットカードを作ることができなかったり、利用を停止されたりすることもありますよね。かくいう僕も月末の支払いができなくて何度か滞納しています。同情するなら金をくれ。

もしくはエロサイトにクレジットカードの情報を登録したくないという心配性な方もいると思います。まぁ網走の刑務所並みにセキュリティ面が徹底されているので個人情報が洩れる心配はないんですがね。もしどうしても不安ならカードをアルミホイルで巻くことをおすすめします。では、そういう人達はどうやってエロを楽しめば良いの?低所得者にはエロはもったいないってか?心配性なら動画観ずにチンポ弄ってろってか?いい加減にしないとその辺の女を〇すぞこの野郎!

そんな、パコパコママで抜きたいけどクレカの利用に何かと支障をきたしている方が気になっていること、クレカを使わなくても利用できるのか、ですよね。だからこの記事を読んでくれているのだと思います。僕の気持ちに共感できているのだと思います。

結論から言えば、パコパコママはクレジットカードを使わなくても利用できます!最近巷で噂のVプリカなどのプリペイドカードやデビットカードを代用することで、社会的信用がなくても、個人情報を抜き取られる心配をしなくても、パコパコママを利用できるのです。

そこで今回はパコパコママに登録できるクレカの種類やプリペイドカード・デビットカードの入手~利用までの方法などを詳しく解説していきます。プリペイドカードやデビットカードの使い方を知っている方なら読まなくても大丈夫。今すぐ下に貼ってあるパコパコママの公式サイトのリンクボタンを押して入会しちゃいましょう!

こうやって記事を丁寧に書いてその辺の女を〇す一歩手前の犯罪者予備軍の抑止に一役買ってんだから、ポリ公は俺に感謝状を寄こせ。富と不労所得と名声と新しい嫁と地位と名誉と権力と3LDKの分譲マンションとベンツとヴィトンの財布とプライベートジェットとチンチラを寄こせ。

そもそもパコパコママはカード決済でないと利用できないエロサイトです

パコパコママの支払いについて説明する前に、皆さんに謝っておくことがあります。それは他の記事でクレジットカード以外は使えない、みたいな旨を書いたこと。その時は調査不足でした。誠に申し訳ございません。ん?いや、正確には使えるかどうか分からないだったかな?じゃあ謝らなくて良いですね。ヨシ!

さて本題に入ります。パコパコママをはじめとするほとんどの無修正有料エロ動画サイトはカード決済しかできないシステムになっています。カリビアンコムや天然むすめ、金8天國など、少なくともパコパコママと同じようにDTIグループが運営しているエロサイトはカード決済のみ。「銀行振込」や「コンビニ決済」はできません。アナログ派にとっては生き辛い世の中ですね。

それじゃあカード決済ならどのカードでも良いのか?と言われればそういうことでもありません。もちろんQUOカードや図書カードは使えないので親戚の子供にお年玉として与えましょう。次項ではまず、カード決済できるクレジットカードの種類から説明させていただきます。そもそもクレカを使う予定がなければ飛ばしていただいて構いません。

利用できるクレカは4種類!

パコパコママを運営しているのはアメリカのアダルト業界最大手DTIグループです。そのため利用できるクレカは世界共通ブランドのカードのみとなっています。日本国内でしか使えないゆうちょ銀行デビットカードはJ-devitというカードブランドのため利用することはできません。また、カード審査もアホみたいに厳しいので世界共通のカードブランドでも利用できるのは4種類のカードブランドのみとなっているのです。

パコパコママで利用できるクレカは「JCB」「VISA」「Master」「ダイナーズ」の4種類。公式サイトでもそう言っているのでそうなんでしょう。そうであってくれ。ちなみに僕はちょくちょく利用停止されながらもなんとかJCBを利用し続けています。今後離婚して財産分与だの慰謝料だの払う羽目になったらいよいよクレカを解約しないといけなくなりますね。え?その前にパコパコママ退会しろって?うるせえ!俺から唯一の癒しを奪うな!

明細でバレる心配はなし!

クレカでエロサイトを利用することに抵抗を覚える理由として挙げられる一つが「明細でバレないか」ということだと思います。嫌ですよね、明細にはっきりと「五十路義母と秘密の温泉デート」とか「嫁に内緒で実母にとびっこ使ってます」とか記載されているの。もし身内にバレたら死にたくなります。自殺しちゃいます。ただでさえ嫁とは冷め切っているのに明細見られたらどうなることやら…。あ、ちなにみ今書いた例題のような作品は現実には存在しません。調べないでくださいね。もしあったら教えてください。見ないけど。実母とか吐きたくなるし。

そういう明細に関しての心配は全くしなくて大丈夫。パコパコママを利用する場合、明細には「DI SERVE」もしくは「DTISERVE」と記載されます。この文言を知らない限り有料エロサイトを利用しているとはバレないので安心してください。お父さんくらいなら知っているかもしれないけど。もし嫁や母親が知っていたら今後の付き合い方を見直した方が良いですね。

【やっと本題】クレカがなくてもパコパコママを利用する方法

いや~申し訳ない。ここまで駄文が多くて。結論を先に言わないでクドクドどうでも良い説明から入るので、結局何を言いたいのか分からないって上司にもよく注意を受けているんですよね。どうしたら良いですかね?僕の中ではまずその結論に至るまでの経緯から…え?この話がもう無駄?それは失礼しました。では早速本題に入りましょう。

社会的信用がなくてクレカが作れないとか、支払いが滞納していて利用を停止させられているとか、そもそもエロサイトが怪しくてクレカを登録したくないとか、なんらかの理由でクレカを利用できない方もいますよね。というかこの記事を読んでいる方のほとんどがそれらに該当しているかもしれませんが。

ですが安心してください。冒頭でも話した通りパコパコママはクレカがなくても入会することができます。必要なのは「Vプリカなどのプレイペイドカード」もしくは「デビットカード」。次項からはこの2つのカードを利用してパコパコママに入会するまでの手順などを説明していきます。併せてメリットやデメリットなども解説。これを読めば社会的信用がなくてもクレカがなくても前科者でも怖くない!パコパコママは神が唯一人類に平等に与えたもうた権利なのだ!

Vプリカなどのプリペイドカードでパコパコママに入会

まず初めにご説明するのはプリペイドカードでパコパコママに入会する方法から。皆さん、プリペイドカードってご存知でしょうか。平たく言えば電子マネーのこと。なので電車通勤している方には馴染み深いSuicaやPASMO、使い切りのQUOカードや図書カードもプリペイドカードの一種です。

で、先ほどQUOカードや図書カードは使えないと書いたと思いますが、数多くあるプリペイドカードの中でもある一部が、実はパコパコママに利用できるカードとなっているのです!それが世界共通のカードブランドのマークが付いているプリペイドカード。ここまで言えばもうわかると思います。そう、「JCB」「VISA」「Master」「ダイナーズ」のいずれかのクレジットカード会社が発行しているプリペイドカードであればパコパコママを利用できるのです。ちなみにVプリカはVISAのカードですから利用可能です。

そしてこのプリペイドカードはクレカを持っていない方や使いたくない方にとってとても使い勝手の良いカード。特に悪徳サイトが蔓延っている有料のエロサイトを利用するときなんかは特に活躍してくれます。ただし、良いことがあれば悪いことがあるのが世の常。神様だってずっと良い存在ってわけじゃない。人間に飽きたら洪水を起こして絶滅させようとするくらいですから。世の中そんなもんです。

次項からはVプリカを例に挙げてメリット・デメリットを詳しく説明させていただきます。特徴を理解したうえで利用するかどうか判断してみてはいかがでしょうか。

プリペイドカード(Vプリカ)を利用するメリットとは?

Vプリカを利用するメリットは大きく分けて5つあります。

①事前審査不要で即日発行

通常、クレジットカードを作る場合、本人の確認資料なども提供しなければならず、審査に2週間以上かかることがります。それに対し、Vプリカであれば審査一切不要でその日のうちに発行可能!社会的信用がなくても審査される心配がないから簡単に作れるんですね。ハハッ!ネット上の闇金みたい!

②偽名・匿名・ニックネームで作成可能

名義はテキトーでOK。「CHINCHINMANMAN」でも「CHINPOCO」でも「PACOPACOHAHA」でも通ります。本名を使いたくない方は偽名を名乗りましょう。

③あらかじめ利用金額を指定して購入できる

クレカとプリペイドカードの違いとして挙げられる特徴の一つが、支払いが後払いか前払いかです。Vプリカなどのプリペイドカードはチャージ型、つまり事前に使う分だけの金額を払って購入するカードになるので、クレカのように支払い続けるということがなくなります。パコパコママなのであり得ないことですが、万が一カード情報が漏洩した場合でも残高がなければ使い込まれる心配もありません。

④明細書の郵送もなく、身内にバレる心配がない

クレカにも言えることですが、利用明細書が郵送で届けられることはありません。ネットで明細を参照することになるので、スマホにロックをかけておけばまず間違いなく身内にバレることはないです。そもそも届いたとしても「パコパコママ」って記載されないから安心なんですけどね。

⑤退会が簡単

Vプリカなどチャージ型のプリペイドカードは残高がなくなれば、その度にチャージしなければなりません。裏を返せばチャージしなければ引き落とされることもないってこと。パコパコママは継続金を払わない会員をどうするかと言うと、強制退会させるんです。つまりパコパコママに飽きてもう利用したくないなってなれば、チャージしないで放置でOK。また観たくなったらチャージして入会すれば良いだけのことなんです。

使い勝手の良いVプリカの思わぬデメリット

Vプリカはメリットが多いですが、その分小さなデメリットが多いことも難点。

①サポート対象外

通常クレカを利用して入会された会員は24時間のサポートを利用することができます。ログインできないとか再生できないとか何かしらトラブルや不具合が発生した時に問い合わせれば迅速に対応してくれるサービスですが、プリペイドカードを利用している場合、このサポートを受けることができないのです。

②割引クーポンが使えない

Vプリカなどチャージ型のプリペイドカードは残高がなくなれば、その度にチャージしなければなりパコパコママは時折割引クーポンを発行していることがあります。通常よりも10%安く利用できたりするのですが、Vプリカなどのプリペイドカードで入会する場合はこの割引クーポンを利用することができません。

③作成手数料がかかる

こちらは本当に些細な金額ですが、僕のような低所得者にとっては死活問題になりますね。Vプリカなどのプリペイドカードは作成する際に1枚につき200円~400円ほどの手数料がかかってしまうのです。なので購入する際は昼飯を我慢するしかありませんね。

④購入作業が地味に手間

後ほど、Vプリカの入手からパコパコママ入会までの手順を説明しますが、Vプリカは利用するまでに登録作業が必要になります。クレカほど面倒ではないにせよ、5分~10分ほど時間がかかります。

⑤ドル支払いに決済手数料がかかる

パコパコママの公式サイトを参照していただければわかると思いますが、通貨がドルになっていますよね。別にこちらで円換算したり両替したりする必要はないのですが、Vプリカなどのプリペイドカードを利用する場合、ドル支払いでは決済手数料が約3%~4%かかってしまいます。低所得者からもしっかり金をかすめ取ろうとする、卑しいやり口ですね。

⑥チャージが面倒

こちらは退会が簡単というメリットの裏返しになることですが、定期的にチャージしないといつの間にか退会させられている、ということが起きます。パコパコママは人妻・熟女好きにとって依存度がマジで高い激ヤバ無修正エロサイト。一度入会すればもう戻って来れなくなってしまいます。それなのにチャージするのを忘れてもう観られなくなった…。なんて悲しい結末を迎える可能性が微レ存なのです。再入会だと会員データなどもリセットさせられますからね。充分に気を付けてください。

Vプリカでパコパコママに入会しよう!:手順その1

まずはVプリカ専用のアカウントを作成する必要があります。Vプリカを検索してホームページにアクセスしましょう。するとトップページの右上に「アカウント開設(無料)」というボタンがあります。そのボタンをクリックして登録作業に進んでください。

基本的には画面の指示に従って本登録を進めていけばOK。ログインIDとニックネーム、必要事項を上から順に入力していきましょう。ちなみにニックネームはパコパコママの入会手続きでも使うので、本名以外を必ず入力してください。全ての入力を終えたらページ下部の「確認」ボタンをクリック。これで登録完了となります。

Vプリカでパコパコママに入会しよう!:手順その2

Vプリカのアカウントを作成できたら、早速Vプリカを購入しちゃいましょう!Vプリカなどのプリペイドカードはインターネットかコンビニで購入できます。インターネットで購入する場合はクレカやインターネットバンキングを利用して金額をチャージしてください。

コンビニで購入する場合は店頭でVプリカを購入し、レジにて金額をチャージしてください。余程の人見知りでなければチャージできるはず!ちなみに僕は初めて電子マネーを使った時、レジ横にある機械にタッチする方法が分からずアタフタしてしまいました。失笑していたあの女店員、顔を覚えたぞ。

で、Vプリカを購入したら発行コードを受け取るので、そのコードをVプリカMyページで入力してください。Vプリカの詳しい購入方法はホームページにも載っているので参考にしてみてくださいね!

Vプリカでパコパコママに入会しよう!:手順その3

上記の手順でVプリカを使えるようになったら、いよいよパコパコママに入会です!基本的にはクレカでの入会方法とほとんど変わりません。カード番号及びセキュリティ番号はVプリカを購入した時に受け取った発行コードを入力してください。

名義欄はVプリカのアカウント登録時に作ったニックネームを入力してください。「CHINCHINMANMAN」だったら「CHINCHIN」と「MANMAN」を分けて入力しましょう。もし間違えて本名などを使うと登録できなくなります。全ての入力を終えたら「購入する」ボタンをクリック!登録したメールアドレス宛にメールが届いたら完了となります。

デビットカードでパコパコママに入会する方法

デビットカードもプリペイドカードと同じように、クレカの代用カード。機能はほとんどプリペイドカードと変わらず、そして前述している4つのカードブランドが発行しているものがパコパコママで利用できるカードとなっています。

でも少し特徴が違うので、デビットカードの特徴や入手の方法などVプリカと同様に説明していきたいと思います。

ところでデビットカードって皆さんご存知でしたかね。僕はこの記事を書くまで聞いたことがあるくらいの認識でした。プリペイドカードなら今も電車通勤でSuicaを使っているから知っているけど、デビットカードはマジで馴染みがない。カードは作り過ぎないことを信条にしているし、そもそもカードをたくさん作れるほどの金銭的余裕がないし…。

僕のことはさておき、デビットカードについてしっかり調べてないという方もいると思います。そういう方のためにも、僕は今回しっかりと調べてまいりました!人によってはVプリカよりも使い勝手が良いと思うかもしれませんので、この機会にぜひデビットカードのメリットやデメリットなどを把握しちゃいましょう!

デビットカードを利用するメリットとは?

一言で言うと、デビットカードはプリペイドカードよりも信頼性が高いカードです。なぜ信頼性が高いのかと言いますと、下記から挙げていくメリット・デメリットに理由があります。

①審査なしで発行できる

デビットカードの最大の特徴は「即時引き落とし」。つまりクレカと違って後払いにならず、支払いが延滞することがありません。従ってカード会社が不利益を被る心配がないんですね。そのため原則審査なしで発行可能となるのです。

②クレカより安全性が高い

これはVプリカでも言えることですが、カードが悪用されて金を使い込まれるという心配がないのです。一方クレカの場合、個人情報が漏洩すると限度額一杯まで使い込まれる危険性があります。デビットカードは銀行口座に入っている金額以上の決済はできないので、結果的にクレカよりもリスクが少ないのです。

③使い過ぎを防げる

パコパコママは単品購入ではなく継続制のサイトなのであまり関係ないかもしれませんが、デビットカードは銀行口座に振り込んでいる金額分しか利用できないので、お金を使い過ぎるというリスクがありません。ただ、入会特典でカリビアンコムプレミアムのアダルト動画を割引で購入できるようになります。誘惑に負けると残高が底を尽きることも…(笑)。

④発行している銀行によっては利用に応じてポイントが付与される

発行するデビットカードの中には利用に合わせてポイントが付与されるカードもあります。なので得したい方はできるだけ還元率の高いデビットカードを選択するのが得策。パコパコママで抜く度にポイントも付与されるのだから、美味しいシステムですね。

⑤ショッピング保険がある

パコパコママには関係のないメリットですが、デビットカードにはショッピング保険が付帯されます。カードを利用して購入した品物が盗難もしくは破損に遭った場合に補償される保険です。デビットカードの種類や発行する銀行によって補償される買い物が国内外問わずか、海外の買い物に限られることもあります。また、品物によって対象外になることもありますが、パコパコママ以外で利用することもあると思います。そういう方にとっては安心できるサービスです。

⑥不正利用補償がある

こちらもショッピング保険と同様にデビットカードに付帯されているサービス。カードの偽造及び盗難や不正利用された場合の補償になります。補償額には上限がありますが、例えば知らないうちに勝手にカリビアンコムプレミアムの作品を大量に購入させられていたとかあれば補償されるので安心です。

銀行発行のお堅いデビットカードならではのデメリット

デビットカードは保険や補償などのサービスが付帯されているうえにポイントが付与される、ある意味プリペイドカードよりもクレカに近いカードです。発行元が銀行ということもあって利用者を安心させるサポートは抜群。しかしその分、融通が利かないと言いますか、お堅いカードならではのデメリットもあるのです…。

①カード発行に1週間以上かかる

デビットカードは発行してから自宅に届くまでに1週間以上かかります。なので今すぐに入会して抜きたい!という方には不向きなカードかもしれません。しかし、キャッシュカードの中にはデビットカード機能が付いている場合があるので、気づかぬうちに持っている可能性も。今すぐお持ちのキャッシュカードを調べてみましょう。

②残高不足だと決済できない

デビットカードは即時引き落としになるので、1円でも残高が不足している場合、決済することができません。パコパコママは決済がドル払い。為替レートによって月額料金も多少変動します。それも見越したうえで多少多めに銀行口座にお金を預けておかないと利用できなくなってしまうのです。

③分割・リボ払いができない

即時引き落としの原則があるので、冷静に考えれば納得できますね。クレカのように支払いが後払いにならず、その時銀行口座にある残高分でしか買い物できません。なので一括で支払えないから分割したいとか、リボ払いで少しずつ返していきたいとか、そういうことができないのです。

④サポート対象外

Vプリカと同様の理由です。パコパコママはクレカでの入会が基本。なのでデビットカードで決済できなかった、などのトラブルが起きてもサポートを受けられないのです。

⑤割引クーポンが使えない

こちらもVプリカなどのプリペイドカードと同様に、クレカ以外で入会する場合はこの割引クーポンを利用することができません。

⑥海外事務手数料が発生する

パコパコママの決済はドル払いになるので、海外事務手数料というものがかかってしまいます。カードによりますが、決済金額に対して2%~3%かかると思った方が良いでしょう。

デビットカードでパコパコママに入会しよう!:手順その1

まずはパコパコママに入会できる「JCB」「VISA」「Master」「ダイナーズ」いずれかのカードブランドを選択し、申し込み手続きを行いましょう。申し込み方法はWEB(ホームページもしくはアプリ)や郵送、銀行窓口のいずれかで行えます。WEBでの申し込みは24時間いつでも行えるので便利!必要事項などをしっかり確認しながら手続きしたい方は銀行窓口で行った方が良いでしょう。

ちなみに、申し込みには必要なものがいくつかあるので、下記に記載してあるものをあらかじめ用意しておきましょう。

  • 本人確認書類(運転免許証、パスポート、各種健康保険証、マイナンバーカード、顔写真入りの住民基本台帳カード)
  • キャッシュカードまたは通帳
  • 印鑑

デビットカードでパコパコママに入会しよう!:手順その2

申し込み手続きができたらあとは届くのを待つだけ!でもこの時間が意外と長い。先ほども言った通り、手元に届くまで1週間以上はかかります。また、デビットカードは重要な郵送物。転送不要扱いの「簡易書留郵便」で送られてくるので、受け取るときに本人確認書類の提示を求められます。こちらもあらかじめ用意しておくと良いでしょう。

デビットカードでパコパコママに入会しよう!:手順その3

デビットカードが届いたら、あとはパコパコママに入会するだけ!入会方法はクレカとほとんど変わりません。ただし、名義は必ずカードに書いてあるものでお願いします。間違っても「YAJU SENPAI」とか「SEINO YOROKOBI」とかふざけた名前を入力しないように注意してくださいね。これが本名だという方、ふざけてますね。親を恨んでください。

まとめ

いかがでしたかね。結構詳しく書いたからVプリカなどプリペイドカードとデビットカードの特徴が理解できたと思います。できたよね?できたと言って!お願いだから!もうあなたに理解してもらえなかったら誰からも理解されなくて寂しくて死んじゃう。つうか理解できなかった低学歴ホイ卒クソ雑魚ナメクジはパコパコママに入会できず妄想だけで抜いてろ。

登録前
【検証報告】パコパコママは安全?入会体験談
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