【無修正エロ動画レビュー】パコパコママに出会って人生が狂ったオナ猿の入会体験談

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仕事の休憩中や家で一人でいるとき、家族が寝静まった夜、時間を見つけてはパコパコママを開いてチンポを握りしめている僕。今までダウンロードした作品数は500本以上。DVDに焼いて永久保存版にしたお宝動画も既に100本を超えています。

現在ではパコパコママへの信仰心が強まり、世間の迷えるオナ猿たちにパコパコママの良さを広め、性の解放活動に取り組んでいる毎日。今もこうしてレビューを書き、パコパコママを伝道しているのです。

そんな僕がどうしてパコパコママに出会ったのか。これは偶然?それとも運命?パコパコママの入会体験談と僕のチンポを貪るサキュバスたちの無修正エロ動画、入会のメリット・デメリットなどのレビューをご紹介していきます。ちょっと長いけど、いやけっこう長いけど、どうか気軽に読んでいってください。

【体験談】性に目覚めた3歳児

物心ついたときにはもうすでに女性の身体や下着に興味津々だった僕。一番古い記憶は同い年だった女児にパンツを見せてもらっていることです。みんなが保育園のお庭で遊んでいる昼下がり、僕と女児は保育ルームに残り、パンツを見せてもらっていました。緑と黒のチェック柄。僕の顔に跨ってもらい、女児は恥ずかしげもなく見せていました。その時は特に興奮を覚えることもなく、僕のパンツよりも色のあるパンツを履いているんだな~くらいにしか思っていませんでした。

しかし、ある時、ちんちんが大きく硬くなっていくことに気が付いたのです。それは運動会の日に若い保育士の膝の上に乗せてもらっていた時のこと。多分ですが、両親が見に来るのが遅く、一人ぼっちでいる僕を不憫に思った保育士が一緒にいてくれたんですね。クソデブでブスな姉とは違い、柔らかくむっちりした体つきに背中にあたる豊満な胸の感触。下半身に伝わる太ももの体温。そのすべてが僕の心を温かく包み込み、ちんちんを刺激していきました。思えばその頃から大人のお姉さんが大好きになっていたのかもしれません。保育士は図らずも僕の性癖を一番最初に狂わせた人物になっていたのです。

それからというもの、自分が子供だという利点を無意識のうちに理解していた僕は保育士に抱き着く毎日。どさくさに紛れて胸に顔を埋め、膝枕をお願いしていました。ちんちんが大きくなって痛くなりましたが、これも子供ながらに言ったらまずいと思って言いませんでした。頭が悪い癖に、スケベに対しては妙に頭の回る保育園児だったんです。

【体験談】初めて生のマンコを見た小学1年生

小学校に上がり、算数や国語の勉強とかいう面倒ごとが毎日あることを知り、人生を嘆いた僕。人より理解が遅かった僕は算数が特に苦手で学校に通うのが億劫になっていました。心がすり減っていた僕は保育士のエロい感触のことも忘れてしまっていました。

そんな可哀そうな小学生に転機が訪れたのです。それは保育園の頃から仲が良かった同級生の姉妹の家に遊びに行った時のこと。当時の僕は学校から帰ったら保育園が一緒だった友達と遊びに行くことが多く、近所の公園などで鬼ごっこやかくれんぼなどをして遊んでいました。宿題はしたことがありません。

ある時、同級生の姉妹と3人で遊んでいた時に家で遊ぶことを提案され、付いていくことにしたのです。居間で適当に遊び、何故か置いてあったパチンコ台をガチャガチャ弄り、ヘラヘラ笑っていた僕ら。そして姉妹の姉の方がトイレに用を足しに行った時、妹が悪戯心を覚えてトイレに突入しようと言ってきたのです。僕はふいに思いました。そういえば女のアソコってどんな形してるんだろう?

パンツは見たことある。でもアソコはなぜか見たらいけないものと感じていたから保育園でも見せてもらったことはない。なんで見ちゃいけないんだろう?この機会だし、見られるかも。そんな好奇心が芽生え妹の悪戯に乗ることに。

トイレに突撃してきた2人を見て驚き、何事かと笑う姉。妹はヘラヘラ笑い、僕はアソコを凝視。あ、割れてる。それがマンコを初めて見た感想でしたね。予想では何もなくてツルツルしていて、おしっこもウンコも全部尻の穴から出るもんだと思っていましたから、割れてることに衝撃を受けました。

もっと見たかったけど、それ以上進みませんでした。それはなぜか。見たらいけないものだったから?いいえ。風呂もろくに入らない不潔な2人だったことを思い出したんです。そういえばこいつら汚えんだよなぁ。今気づいたけどなんか臭えし。これ以上見るのは止めておこう。そう、僕は小学1年生のくせに性格が悪いクソガキだったのです。

【体験談】無修正と出会った中学2年生

小学1年生の頃にマンコを初めて見て以降、これといったエロ体験はなかった小学生時代。着替えが男女混同だった低学年の頃に、プールの授業前に同級生のパンツを見たことやタオルで体を隠している女子がパンツを履くときに一瞬かがみ、タオルと胸の隙間からマンコが見えたこと、親が隠し持っていたエロ本を発見した友達の家でエロ本を読み漁ったこと、同級生の女子が住んでいるマンションの屋上にエロ本が散乱していることを知らされみんなで確かめに行った程度の、極々健全な小学生時代でした。

しかし本格的に異性というのを意識し始めた小学6年生の頃。僕は自分がチビデブで運動神経も顔も悪いことを自覚し、モテない側だということを知るように。仲の良かった女子も数名いましたが、自分よりも発育の良い女子に気後れして何も発展しませんでしたね。そんな自分を変えたくて、中学に上がった時に運動部に入ることに。目的はダイエットと運動神経を良くすること。部活は県大会・地方大会の常連だったのでそれなりに厳しかったけど、1年も経てば体力もついて大分慣れていくように。

中学2年になった時にはいつの間にか自分が痩せていたことに気づき、ある程度自信も付いていました。相変わらずモテなかったけど。そんな僕が部活以外で何をするかというと、勉強ではなくエロの追求だったんです。

幸い両親が共働きで、姉は海外の大学に進学している。そう、僕は家に一人でいることが多かったんです。だから部活から帰ってきたら軽くシャワーを浴びてからPCを開き、ひたすらエロ画像やエロ動画を漁っていました。同時に純粋だった僕は芸能人のコラ画像を本物のエロ画像と信じ込み、ガッキーや戸田恵梨香のヌード写真を見つけては印刷してファイリングしていました。

そんなエロガキだった僕はふと思ったんです。そういえばマンコをしっかり見たことないな。どんな形してるんだろう。ネットでエロ画像やエロ動画を探すたびに度々見かける「無修正」というワード。これはきっとモザイクなしという意味だろう。僕は馬鹿正直に「無修正 マンコ」で検索したり、友達が教えてくれたサイトを漁ったりして必死に無修正のマンコを探していました。しかし来る日も来る日も見つからない日々。検索履歴がバレて親にこっぴどく叱られることもあり、僕のストレスは溜まっていく一方でしたね。

そんなある日、僕の頭はまた悪知恵が働くのです。エロ用語とネットでよく使われているワードを組み合わせるのはどうか。ブログとかチャンネルとかビデオとか、どうせ俺の発想で思いついた造語はとっくに誰かが思いついていて、その名に似たエロサイトを運営しているだろう。そう考えたんです。そこから無修正に辿り着くのは時間の問題でした。僕の予想通り、僕が発想したようなタイトルに近いエロサイトを見つけ出し、そのサイトに貼ってあるエロ動画のリンクをどんどんクリックしていきました。そのサイトは悪徳サイトのリンクは貼っておらず、モザイクありから無修正、エロゲームまでなんでも閲覧できる良心的なサイトでした。無料の動画を紹介しているから今になって思えば充分怪しいサイトだけど、当時の僕はこれ以上ないほど感謝し、そのサイトに依存していったのです。

そのサイトから無事に無修正のエロ動画を発見した僕。初めて本物のマンコを見た時は感動しましたね。停止ボタンを押して数十分間マンコを眺めていました。ちなみにその時見たマンコの持ち主は「桜井りあ」。東京熱(TOKYO-HOT)の動画を観ていたんです。

そしてある能力を身につけた僕。それはリンクの名前から感覚的にモザイクありの動画か無修正の動画か察知できるという能力。その能力を駆使して効率よく無修正のエロ動画を漁っていきました。

ちなみに、必死に無修正のエロ動画を探していた時の僕は、自分のことを敵の弱みを探す凄腕の工作員か大学で研究を重ねている白衣の教授と重ね合わせていました。真実を追求する人間というのは、こんな感覚なのかと。無修正のマンコを見つけ出したときは心の中で「ビンゴ…!」と叫んでいましたね。中学2年生の僕はエロで中二病を発揮していたんです。

【体験談】オナニーを知った中学3年生

エロさと性知識の豊富さは必ずしもイコールではありません。園児の頃から女体に興味を持ち、親の目を盗んではエロサイトを漁っていた生粋のエロガキでしたが、保健体育の成績はいつも「2」。そう、僕は女のマンコにだけ興味があり他のことなどどうでも良かったのです。極端に言えばセックスにも特に関心を持っていませんでした。とにかくマンコがどんな形をしているのか。そればかりに興味がそそられており、いろんなエロ用語を知っていたけど具体的に何を意味しているのかまで調べる気にならなかったのです。

そんな僕だったから夢精した時はチンポに入り込んでいたシャンプーが拒絶反応かなにかの理由で飛び出したものだと思っていたのです。今思えばシャンプーの香りもしなかったし大量に出たものだからそこに疑問を持つべきだったのですが。ちなみにその時夢で見ていたのは椅子に座った倖田來未が股を開いて黒々と生い茂った剛毛マンコを見せつけている場面でした。中学生の僕にとって倖田來未はセックスシンボルだったのです。

そんな性知識に対して疎かった僕に転機が訪れたのは中学3年生の時。塾の帰り道で友達とエロ談義をしていた時でした。友達がオナニーをしているか聞いてきたのです。恥ずかしながらオナニーの方法すら知らなかった僕。友達にどうやるのか聞いたら友達は驚いていましたね。そして皮を上下にこすると射精すると教えてくれ、初めてした時は罪悪感が芽生えることも教えてくれました。

家に帰った僕は早速エロサイトを漁ってチンポを勃起させ、トイレでオナニーを試したのです。すると段々と気持ち良くなってきてチンポから何かが出てきそうになるのを直感。その瞬間、ドピュッ――!!!と白い液体が勢いよく飛び出し、便器の蓋裏に思いっきりかかったのです。チンポがドクドクと脈を打ちながらどんどん出てくる精子。イクことの快感と罪悪感が同時に僕を襲い、意識が虚ろになっていく中で、あの時チンポから飛び出ていたのがこれだったのかと、いつかの夢精を思い出していました。

それからというもの、僕は射精の虜になり、オナニーを知らずチンポをパンパンに膨れ上がらせ、どうすればスッキリするのか知らなかった過去を取り戻すかのように毎日のようにシコシコ。来る日も来る日もシコシコ。終いには中学校のトイレでもシコシコしていました。罪悪感もいつの間にかなくなっており、オナニーは僕のルーティンワークになっていったのです。

【体験談】同級生の母親の下着で抜いた19歳の大学生

進学校とは名ばかりのアホな高校に進学していた僕。高校生活も中学とは変わらず、部活を頑張り、帰ったらオナニーという日々を過ごしていました。一つ変わったことと言えば、部活を引退した後にアルバイトを始めたことくらい。その頃はバイトで貯めた金をひたすら服に費やしていました。何故かというと、大学に進学することを決めていたから。アホな高校だったおかげで大して勉強をしなくてもテストでは高得点を連発。教師にも気に入られていたので成績は常に良かったのです。中学では見ることのできなかった「4」や「5」の数字。最後の成績表はオール5でした。

その成績のおかげで就職ではなく進学が視野に入った僕。学校生活が高校で終わるのが嫌で遊んでいたかった僕は進学を決めたのです。指定校推薦の枠を勝ち取り地元のアホな大学に合格。僕は大学に進学するまでの期間でできるだけ私服を増やすためにバイト代のほとんどを服に費やしたのです。

そんなこんなで無事に大学生になり、夢のキャンパスライフを楽しんでいた僕。ある時、大学で仲良くなった友達から宅飲みの誘いを受けました。宅飲みと言っても友達は実家暮らし。僕と数名の友達、それから友達の家族と飲むことになりました。

友達の家族は酒好きで陽気な人ばかり。友達の父親(以下、友父)はいい加減な性格ですが豪快で楽しい大人でした。友達の両親とも仲良くなり、定期的にその友達の家で飲むように。そして前から思っていたのですが、友達の母親(以下、友母)が絶妙にエロい!聞けば43歳らしかったのですが、同い年の女子大生にはない色気に余裕のある雰囲気。何より程よい肉付きの身体を適度に露出している服装に僕のチンポはいつもビンビンになっていたのです。

こんなエロい母親の膣からこいつが生まれたのか。羨ましい。僕は友達に嫉妬しつつ、どうにか友母のエロい姿を拝めないかと何かにつけて友達の実家に遊びに行くようになったのです。息子に凄い仲の良い友達ができたと喜んでいた両親たち。すっかり僕のことを信頼しきった感じで、いつも歓迎してくれました。

そんなこんなで機会を窺う日が続いたのですが、当時の僕は女性経験がゼロ。大学で何人かの女子と仲良くなったけど、肝心のデートの誘い方や口説き文句の一つも知らなかった僕は完全に機を脱していたのです。そもそも友達の母親なんて同級生の女以上に落とすことが難しい。もう視姦しているだけでも良いか。と半ば諦めていました。

ですが、そんな僕に天からの救いがあったのです。それは宅飲みが深夜を過ぎ、家に帰る手段がなくなった夏の日のこと。友達は免許がなく、僕も友達の両親も酔っている状態。誰も僕を送ることができなかったのです。今日は泊っていけ!気の良い友父が言ってくれ、友達もそれに賛成。僕はお言葉に甘えることにしました。

そして誰が初めにお風呂に入るかという話になった時、僕は飲み足りなかったし友達とも盛り上がっていたので、友達の両親が先に入ることに。まず初めに友父が、そして次に友母がお風呂に入っていきました。その時点で僕はどうにか風呂場を覗けないかソワソワしていたのですが、友達も友父もいる手前、そんなことができるわけもなく、悶々としていたのです。

そして友母が風呂から上がり、次にどっちが行くかということに。ここで僕が先に入ると言えば不自然になる。順序的に友達が入るのが自然だし、ここで自分が名乗りを上げれば厚かましいやつだと思われ、最悪友母の入浴後の風呂に興味があるんじゃないかと怪しまれる可能性もある。だから僕は友達に先に入るように促したのですが、友達は既に泥酔しきっている様子。この状態だと風呂に入れないということで、僕が入ることになったのです!僕は心の中で「よっしゃー!」と叫び、心の底から酒の弱い友達に感謝しました。エロ熟女が入浴した風呂に浸かれる。その妄想だけでイキそうになりましたね。僕は必死に無心になってチンポのイライラを抑えながら風呂場へ向かいました。そしてそんな僕に天からの恵みのような閃きが起こったのです。あれ?風呂場ってことは、脱衣所もあるよな。洗濯籠もあるよな。あれ?ってことは友母の下着を物色できる―――!

僕は昔からエロいことに関しては妙に頭の回るやつでした。僕は脱衣所にいる時間が長いことを怪しまれないように急いで洗濯籠の中を物色。そして見つけたのです。黒いレースの面積が狭いパンティー。僕はそのパンティーを握りしめたまま風呂場に入り、まずはパンティーが濡れないように入浴剤を置いている棚の上に置きました。そして気持ちを静めるために冷水で体を洗い、スッキリした体になってからパンティーを掴み入浴。パンティーが濡れないように持ち上げた状態のまま、最初は数分間ガン見。クロッチについたシミを嗅ぎ、舐めてみる。この変態はもう留まることを知りませんでした。初めて嗅いだマン臭。臭い。アンモニアだけじゃない。なんか独特な匂いがする。味はしょっぱい。予想通りだが、なんか汚い。でも当時の僕は性欲の方が勝りまくっており、その臭いパンティーにひたすら勃起していました。

そして最後にシャワーで体を洗う風を装いシャワーを出し、その音で自分のシコシコ音をかき消しながら一心不乱にシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ!風呂場の床に思いっきり飛び出た精子。僕は息を切らしながら自分の子種を眺め、我に返り、熱いシャワーを浴びたのでした。

それからというもの、僕はこの時の興奮が忘れられず、就活生として忙しくなるまでの2年間ほどは定期的に友達の家にお邪魔して宿泊とお風呂オナニーを繰り返していました。

【体験談】パコパコママに出会った就活生

大学4年になり、就活が本格的になった毎日。その頃には友母の下着の色も把握し終えており、宅飲みも飽きていました。バイトと就活、そして卒論に追われる毎日に疲弊しながらも充実感のある生活を送っていたのです。

でも自分自身の取り柄などが全然わかっていなかった僕。それもそうです。意識高い系を馬鹿にし、インターンシップも一度しか行かなかったし、これと言って外部活動もしてこなかった僕は、短所こそわかるけど、長所が全く分からなかったのです。だから自己PRせず自己紹介だけして面接官から「これで終わりですか?」と言われ続ける就活。当然内定をもらうことができませんでした。

周りがどんどん内定をもらい、未来に希望を抱いている中、自分だけが取り残されている焦りと不安で胸がいっぱいになっている僕。きっと友母の下着を物色した天罰が下ったのだろう。そう自分に言い聞かせ、これもさだめだと思いながら就活を繰り返していました。

そんな僕の心を癒してくれたのはやっぱりエロ。彼女ではなく何故かセフレができた僕はセフレと車内や人のいない講義室、ホテルでヤリまくり、賢者モードになってセフレに素っ気ない態度を取り、この生産性のない無意味な生活に辟易しながらも性欲が湧くたびにセフレを道具のように抱いていました。

ですが、ある時、こんなことではダメだ。セフレも開放してやらないとと思い立ち、セフレの僕に対する愛情を頑張って拒み、真っ当な人間になる一歩を踏み出したのです。そしてそんな僕が新たに辿り着いたの癒しが「パコパコママ」だったのです。ここでようやくパコパコママが出てきましたね。お待たせしました。

エロサイトではロリ系から熟女系までほぼオールジャンルで観ていた僕。いつの間にか趣向が変わっており、エロ動画に求めるのはマンコや女体ではなくシチュエーションだったのです。だからシチュエーションが興奮できるものであれば女性のタイプに関わらず抜けたのです。そんな僕が特に興奮できたのが、NTR。旦那が仕事でいない昼間に押しかけ人妻を無理矢理犯し、中出しするというシチュエーションに興奮していました。女の嫌がる感じも大好物だったので、NTRは他に良さそうな動画が見つからなかったときに見る安定の動画でした。

実を言うとパコパコママの存在は前々から知っていました。エロサイトに貼ってあるリンクに飛ぶとたまにパコパコママに辿り着くことがあり、入会しないと観られないことにイライラしていました。

でも、このサイトって入会したらどんなエロい動画が観られるんだろう?安全なサイトなのかな。金取られるし、詐欺サイトだったら嫌だな。そんな不安と期待を抱えながら、気づけばパコパコママについていろいろと調べるようになっていたのです。

パコパコママの安全性について解説している記事もあります:パコパコママの安全性を徹底解説!これでもう無修正は怖くない

【体験談】パコパコママに誘われた介護士

気づけば就活も卒論も怠り、パコパコママについてひたすら調べる毎日。どの記事でも安全なサイトだと謳っているけど、百歩譲って安全だったとしても料金を払える金がない…。そもそもクレジットカードを持ってない。それで大学中での入会を諦めた僕は不満とザーメンをチンポから垂れ流しながら画質の悪い無料サイトのエロ動画に甘んじていました。

そして卒業間際でどうにか内定を取った介護士の仕事。年配者と話すのは年下の子よりも得意だったし、少子高齢化の日本ではなくならない仕事だと踏んで介護士になることを決めたのです。

卒業してから初任者研修と仕事を繰り返す日々。休みも不定期で友達と飲みに行くことも少なくなり、金は貯まる一方でした。日勤と早番と夜勤という勤務時間もバラバラで精神的にも体力的に辛い毎日。幸い介護自体に抵抗感はなく、排せつ介助も難なくこなせていた僕にとって、一番の障壁はスタッフとの人間関係。学生気分ではやっていけないとさんざん言われていた仕事。僕もそれなりに覚悟を持って臨んだつもりでしたが、スタッフは無駄な馴れ合いを好まず、介助も事務作業のように淡々とこなしていく感じ。僕はスタッフの誰とも仲良くすることができず、心をすり減らしていったのです。

そんな僕をまたエロの道に誘惑してきたのが、入居者のご家族でした。そのご家族の内の一人がボンキュッボンのエロボディをニットワンピースで包んだ美女。年は目測で30半ばくらい。その女性を見た瞬間に僕の中で「パコパコママ」というワードが浮かんできたのです!そうだ、俺にはエロという癒しがあるじゃないか!金もある!

残業もせずに急いで家に帰り、気持ちを整えてパコパコママの公式サイトにアクセス。まずはカテゴリーから興味を惹かれる動画を片っ端から探していき、次に料金プランを見てどれが一番得するかを吟味。超VIP会員を選んで、一度一服。そして思い切って購入ボタンを押したのです。

そこからは冒頭で話した通り、気になった動画をダウンロードしては寝る間も惜しんで動画を観まくり、オナニーに耽る毎日。フラフラの体で仕事に行き、夜勤中は眠気を覚ますためにイヤホンしてダウンロードしておいたエロ動画を鑑賞。無理がたたって辞めるまでその生活をずっと続けていました。

そして今日に至るまでずっとパコパコママにお世話になっている僕。これがパコパコママに出会うまで、そして出会ってからの僕の軌跡です。非常に長い文章で申し訳ありません。少しでもあなたに共感してもらいたく、僕のことを長く話してしまいました。ご精読ありがとうございます。次項からはパコパコママについてしっかりレビューしていきたいと思います。むしろ次項からが本題。面倒くさい方は次項から読んでくださいね。もう遅いけど(笑)。

料金についてまとめた記事もあります(URL)

【レビュー】管理人の玉袋を空にしたパコパコママたち

5年近くパコパコママにお世話になっている僕。今では年間会員となっており、すべての動画を観られるプロユーザーにまで上り詰めています。そんな僕がおすすめしたい3本をレビューも合わせてご紹介!

本当はもっとあるし紹介する3本の動画以上に気に入っている動画もあるけど、それはあなたに自分の力で見つけてほしい。自分の手で見つけた動画ほど尊く大事にできるものはありませんからね。というか好みもあるでしょうし。これから紹介する3本はあくまでも参考として見ていただければ幸いです。

潮吹き欲求不満な奥さんの熱い誘惑

食卓で話している人妻

誰にでも知り合いの奥さんに欲情したことはあるはず。そう、例えば職場の上司や部下の嫁とか。初めにご紹介する作品は旦那の後輩を誘惑して風呂場やベッドで淫らな行為をする人妻のお話。40代とは思えないモチモチの白肌に表情がエロい雨音わかなさん。近くにいたら誰もが一度はハメたくなるような美貌ですね。

泥酔した旦那を送ってきてくれた元部下。夜も遅いから宿泊するように提案し、風呂場へ案内する人妻。元部下がシャワーを浴びている中、人妻は服をゆっくりと脱いでいき、風呂場に侵入するのです!旦那が寝ていることを良いことに元部下のチンポを咥えたりパイズリしたり、そしてベッドで一線を越える―――。僕がこの作品を紹介した理由は、男なら誰もが一度は妄想したことのあるストーリーに深く共感したから。人妻はもちろん、美熟女が好きな方なら絶対に観るべき作品です。

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浴室でおっぱいを見られる人妻
ベッドの上でパコパコされる人妻

玄関先でスッポンポン21~空いた口が塞がらないほどの美熟女が~

色白のエロ妻

僕は個人宅にお邪魔する系の仕事に就きたいと、何度か考えたことがあります。それこそセールスマンや宅配業者、引っ越し業者、家電の修理業者など様々ありますよね。ただ営業するほど口が上手いわけでもないし体力仕事も嫌だったので、どの仕事にも就きませんでしたが。でも何故そういう仕事に就きたいかというと、答えはあなたの予想通り、美人妻と出会えるかもしれないから。

見てくださいこの見るからに下品そうな美人妻。性欲が強そうだし一度でいいからお手合わせ願いたくなりますよね。与田知佳さんは34歳の人妻。金欲しさに弁当屋を誘惑してハメ撮りするのです。スレンダーな体つきにパイパンのマンコ。マンコが大好きな僕にとってこのドエロイ人妻は正に直球ど真ん中の女性なのです。

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電マを当てられる美人妻
正常位でハメられる色白美人妻

素人奥様初撮りドキュメント85 本宮すず

ソファに座るグラマラスママ

性欲が強い女性を嫁にする旦那は気が気じゃないでしょうね。自分が仕事に行っている間、嫁は間男とヤリまくっているかもしれないし。いや、自分の嫁に限ってそんなことあるわけない!って信じたい気持ちはわかるけど、これを観てくださいよ。世の中の人妻は当たり前のように不倫しまくっているんですよ。あなたの奥さんだけはそんなことないって、なぜ言い切れるんですか?

不倫に対してなんの罪悪感もないという本宮すずさん。経験人数も引くくらい多いらしく、とにかくエッチが大好きな人妻なんです。そのグラマラスな体を揺らしまくりながら間男の上で腰を振りまくる人妻。最高ですね。

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グラマラスママを指マン
尻を突き出してハメられる人妻

【レビュー】パコパコママに入会することのメリット

人妻・熟女にとってはメリットしかないし入会するのがマストのような公式サイトです。作品は1週間に4本程度のペースで更新。つまり1週間に4人の素人女性が無修正で体をさらけ出していることになるのです。現在の動画総本数は2100本以上。一般会員に入会したとしても1300本程度の作品を閲覧・ダウンロードすることができます。

また、素人だけでなくAV女優も多数出演しているのも魅力。秀逸な作品を一本一本購入するのではなく、継続金だけ払えばあとは見放題のダウンロードし放題。さらに1年間入会していれば年間会員になり全動画が見放題にもなります。これはもう入会するしかありませんよ。

【レビュー】逆にパコパコママのデメリットとは

強いて言うならゲテモノがいないことですかね。パコパコママに出演している女性はどれもレベルが高く、ブスな女性を見かけることがありません。また、60代以上の女性もいないので、吉永小百合のような女性が好きならちょっと物足りないと思うかもしれませんね。

とはいえ普通は人妻だろうと熟女だろうと綺麗な女性が見たいのが当たり前。上記にあるようなことを求めていないならデメリットはないです。デメリットがないことがデメリットです。

まとめ

無駄話が多くなりすぎて申し訳ありませんでした。再度お詫びいたします。しかしこれでパコパコママの魅力が伝わったかと思います。特に僕のように早いうちから年上の女性に性癖を捻じ曲げられた方なら共感できる経験がいくつも思い当たったことでしょう。

パコパコママは年上の女性が好きな方にもってこいのサイトです。しかも全動画モザイクなしで観られる上にダウンロードもし放題。1日にできる限度は決まっていますが。パコパコママでしか観られないオリジナル作品も多数あります。入会しなければ二度と観られないとんでもなくエロい人妻・熟女たちをぜひ、その目に焼き付けてくださいね!

料金についても情報をまとめています:パコパコママの料金&会員プランを徹底解説!お得に楽しむ方法がわかります

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【検証報告】パコパコママは安全?入会体験談
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